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キハ183・182系1000台

長崎オランダ村方面へのアクセス輸送およびPRに用いる専用車両として製造された。電化の有無によらず広汎に使用できるよう気動車として計画された。しかし「オランダ村特急」運行開始当時に、運行区間の一部だった門司港・小倉 - 鳥栖間は列車の運転頻度が高く、電車特急に併結する運行形態をとる必要が生じたため、485系電車との協調運転が可能な設計とされた。先頭部の連結器は双頭連結器を装備した。当初「線路があればどこまでも」のキャッチフレーズが付され、門司港 - 佐世保間の「オランダ村特急」として485系電車との協調運転による直通運転に使用された。その後は運行区間や使用目的の変更に伴い数度の改装を経ることとなり、2011年6月4日からは豊肥本線の観光列車「あそぼーい!」に使用されている。引用 - Wikipedia
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熊本車両センターキハ183系編成表

キハ183 1001

キハ183 1001

キハ182 1001

キハ182 1001

キハ182 1002

キハ182 1002

キハ183 1002

キハ183 1002

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